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11月26日 1万ドルからのカンボジア土地投資セミナー@東京

11月26日 1万ドルからのカンボジア土地投資セミナー@東京

カンボジアの首都プノンペン。近年、目覚ましい経済発展を遂げていますが、後発の国ゆえ、コンドミニアムに住むスタイルがまだ普及せず、富裕層や小金持ち層は圧倒的に土地付き戸建住宅を志向。都心10㎞圏内では住宅開発用地の獲得競争が激化しています。今回、都心距離8㎞の土地を農民から安い時期に仕入れ、住宅開発用地として3年以内に売却することにより、高収益を得る投資案件を紹介いたします。投資通貨は米ドル。

セミナー会場が品川⇒南青山へ変更になりました。!

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カンボジアは、東南アジアで唯一、事実上の通貨が米ドルで、かつ投資資金の出し入れが簡単にできる国として知られています。米ドルで投資でき、利益確定も米ドル、国外への資金持ち出しも原則自由・・・これは、カンボジアならではのメリット。

「自由な投資環境」の恩恵で、世界中から投資資金が殺到。首都プノンペンでは急ピッチで都市インフラ建設が進んでいます。なかには過熱気味のセクターもあります。その好例がコンドミニアム。現地人の所得水準では買えない価格帯の高級コンドミニアムが、外国人向けに5000戸以上販売され、明らかに供給過剰。数年後、深刻な空室問題が懸念されます。

一方で、カンボジア人富裕層や「小金持ち」層を対象とする実需向け戸建住宅は大幅な供給不足で、分譲されれば軒並み短期間で完売。不動産各社による「土地の取り合い」のため、プノンペン近郊の開発用地の取引価格は急速に上昇中。現時点では、カンボジアで一番利益が出やすい不動産セクターは「土地」といえます。


今回ご紹介するのは、「プノンペン都心から約8㎞離れた、国道2号線とアセアン道路の交点近くの住宅用地開発プロジェクト」。開発用地を投資家が共同で購入、運営会社がインフラを整備して、3年後をめどに、カンボジア小金持ち層が買える8~9万ドル台の土地付き連棟住宅を数百戸供給・販売する計画です。

【このような状態で土地を安く仕入れ】
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【3年後、ゲート付の高級住宅地として開発・分譲します】
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運営会社は、カンボジア財閥系のマイクロファイナンス&不動産事業会社です。取得した土地はデベロッパーに分譲(あるいは運営会社で買い取り)により、3年以内の利益確定を目指します。

今回、講師としてお招きする斎藤榮公男(さいとう えくお)さんは、国内外の著名な金融機関で長年働き、大小規模のファンド組成・運用を手がけられてきた方です。今は独立され、不動産オーナーや個人投資家のために力を尽くしたいと・・東南アジアで信頼性の高い投資案件の発掘にも長年関わってきておられます。

注)カンボジアでは外国人の土地所有権が認められないので、土地は運営会社会長(カンボジア人)の名義で購入、各投資家の持分は変更不可代理人契約、並びにプロジェクトファイナンス契約に基づき厳密に管理されます。

注)確実に収益が出るよう、投資スタート基準を厳密に設定します。「12月10日までにいくら以上集まり」、「いくら以下で土地が買えれば」投資開始。それが実現しなければ、全額返金いたします。

■日程
2015年11月26日(木) 19:00~21:00

■会場:港区南青山3丁目5番2号 第一韮澤ビル 3F.

■参加料金:2000円
(APHOC有料会員は無料で招待いたします。)

2015年11月26日(土) 19:00~

お申し込みは、こちら



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